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光球 人間野球の勝利者へ

こうきゅう にんげんやきゅうのしょうりしゃへ

KOUKYU NINGENYAKYUNO SYOURISYAHE

著者:岸 雅司

商品番号: 213190

出版社/メーカー:第三文明社

発行年月日:2017年03月16日

ISBN/JAN:9784476033656

サイズ:四六判・並製

ページ数:208

販売価格(税込): 1,404


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商品の説明

光球 人間野球の勝利者へ/こうきゅう にんげんやきゅうのしょうりしゃへ/KOUKYU NINGENYAKYUNO SYOURISYAHE

「“目標”は日本一、“目的”は人材育成」をモットーに、
大学野球屈指の強豪チームをつくりあげた岸雅司監督(創価大学硬式野球部)。

これまでに武藤孝司(近鉄)、高橋郁雄(ヤクルト)、阿久根鋼吉(日本ハム)、
中村隼人(読売)、小谷野栄一(オリックス)、金森久朋(楽天)、八木智哉(中日)、
高口隆行(読売)、梅田浩(読売)、高田周平(阪神)、大塚豊(日本ハム)、
田上健一(阪神)、小川泰弘(ヤクルト)、倉本寿彦(DeNA)、石川柊太(ソフトバンク)、
寺嶋寛大(ロッテ)などをプロへ送り出している。

2016年のドラフトでは、田中正義がソフトバンクに1位指名、池田隆英が楽天に2位指名を
受けるなど、注目を集めた。
監督就任から33年。学生とともに汗を流し、輝く人材群を育てた監督が、創大のめざす
「人間野球」の精神と勝利の要諦を綴った一書。



【著者プロフィール】

岸雅司(きし・まさし) 1955年、山口県周防大島生まれ。県立久賀高校(現周防大島高校)から
社会人野球・本田技研(現Honda)へ。本田技研時代には内野手として活躍し、都市対抗野球へ6度出場。
1984年に28歳で創価大学野球部の監督に就任。以後、東京新大学リーグで優勝42回。大学日本代表コーチ
にも選出経験あり。これまでに多くの選手をプロに送り出している。


【目次】

■ はじめに

■ 長嶋茂雄にあこがれて

■ 運命のホームラン

■ 大学野球の世界に飛び込む

■ 使命の舞台へ羽ばたく

■ 永遠の背番号「15」

■ あとがき

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